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国民新党 新党日本と統一会派を結成(毎日新聞)

 国民新党の亀井静香代表と新党日本の田中康夫代表は8日、国会内で会談し、衆院の統一会派「国民新党・新党日本」の結成で合意し、衆院事務局に届け出た。所属議員の内訳は国民新党3人、新党日本1人の計4人。亀井、田中両氏は両党が夏の参院選で選挙協力する文書も調印した。

 田中氏は記者会見で「大きな二つの政党のみならず、国民の願いを実現する政治勢力の結集が極めて肝要だ」と強調。参院選や選挙後の政局をにらみ、小政党間の連携の動きが活発化している。

 衆院の新たな勢力分野は次の通り。

 民主党・無所属クラブ309▽自民党・無所属の会116▽公明党21▽共産党9▽社民党・市民連合7▽みんなの党5▽国民新党・新党日本4▽たちあがれ日本3▽国益と国民の生活を守る会2▽無所属4

【朝日弘行】

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第2回「ナースオブザイヤー」賞が決定(医療介護CBニュース)

 患者の身体と精神の変化に敏感に気付き、適切に対処するナースの活躍を表彰する「ナースオブザイヤー」の第2回の受賞者がこのほど決定し、1位には特定医療法人平成会井上病院(札幌市)看護部長の森松靜さんが選ばれた。

 ナースオブザイヤー賞は、一般の人たちに看護師の活躍を知ってもらうことを目的の一つに掲げ、患者中心の医療を目指して医療コーディネーターによる医療相談などの活動を行っているNPO法人楽患ねっと(岩本貴理事長)が企画。市民が求める看護を実践している看護師に贈られるもので、今回は3月16日-4月16日にノミネートされた看護師または准看護師の資格を持つ11人の中から、一般市民の投票で上位5人が選ばれた。

 新たな可能性を感じさせる看護師に贈るインディペンデントナース賞の1位には、全国訪問ボランティアナースの会キャンナス横須賀・南横浜代表の早出ミエさんが選ばれた。

 投票は4月22日から5月22日までインターネット上で行われ、投票総数は1764票(各賞882票)だった。


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